公立中高一貫校 適性検査対策

2024年公立中高一貫校受検日記

今日もオンライン家庭教師で適性検査対策をしてもらいました。

今日も「中学入試 でる順過去問 公立中高一貫校 適性検査 合格への126問 首都圏版」を使っての指導でした。

今日は「ルールや規則にしたがって考える問題②~その他~」に取り組みました。

宿題で例題に取り組みました

前回の宿題で「ルールや規則にしたがって考える問題②~その他~」の例題を一緒に取り組んだんですが一問解くのにかなり時間がかかります。

今回の授業でも、取り組めたのは3問目の途中まででした。

この感じで、授業と宿題を繰り返すことで思考の癖を身に付けていって欲しいと思います。

ちなみに公立中高一貫校受検を考えているお子さんをお持ちの方で少人数指導の適性検査対策に興味がある方がいらっしゃれば、息子を指導してくれている某国立大学(某旧帝大)の理系学部出身の講師の先生に少人数指導をお願いしたいと相談中です。

アニーパパ
アニーパパ

適性検査型の問題は個別指導よりも少人数での授業で講師と生徒数人でディスカッションしながら進めるのが効果的なのではないかと考えているからです。

年内はテキストは市販の「中学入試 でる順過去問 公立中高一貫校 適性検査 合格への126問 首都圏版」を使用して指導してもらう予定です。

  • 対象:小学校5年生で公立中高一貫校受検を検討している
  • エリア:インターネット(Zoom等)が使えれば全国どこでもOK
  • 授業は週に1回(現在は1回60分で指導してもらっていますが少人数指導の場合は90分が良いかなと思っています)
  • 募集人数:2~3名程度
  • 費用:週1回90分×4回で1万円前後でお願いする予定

ご興味がある方がいれば息子の授業を見学してもらうことも可能です。

下記よりお問い合わせください。

STORES 予約 から予約する

塾とオンライン家庭教師の併用

オンライン家庭教師は、本人もわかりやすいと言っており継続予定です。

アニーパパ
アニーパパ

1対1の授業ですから理解度は高いと思います。

しかしオンライン家庭教師だけでは、こなせる問題量が少なすぎます。

その意味では、公立中高一貫校適性検査対策コースを持っている塾との併用は必要だなと思っています。

栄光ゼミナールの冬期講習を受ける予定なのでオンライン家庭教師+私との宿題演習で、どこまで思考力を上げられるか?

また集団型の塾でのスピード感のある授業についていけるのか?

集団塾のスピード感に付いていけるようなら集団塾は、とても心強い存在です。

まとめ

今日はオンライン家庭教師2回目の授業でしたが、2回目もわかりやすかったようで良かったです。

あと1ヵ月で塾の冬期講習がはじまります。

それまでに基礎力定着に努めたいと思います。

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