中高一貫校の定期テスト対策・勉強法・塾に通うべき生徒や塾の選び方!

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中高一貫校

中高一貫校に通う娘(中2)の定期テストが来週からおこなわれます。

娘は中1の間は、数学、理科、社会などで平均点に満たない状態でした。

中1の夏休みから、オンライン家庭教師で「数学」と「英語」の指導をお願いして、2年生になってからは全教科で平均点は取れるようになりました。

今回は娘の経験をもとに、中高一貫校生が定期テストで目標の点数をとるための勉強法や塾・家庭教師の活用法などをご紹介します。

この記事を読んで欲しい方
  • 中高一貫校に通っていて定期テストで思うような点数がとれていない方
  • 中高一貫校に通っていて学校の授業に苦戦している方
  • 中高一貫校に通っていて定期テスト対策になる塾や家庭教師を探している方

中高一貫校の定期テストは重要?

高校受験がある中学生に比べて、中高一貫校は高校受験がないため内申点などを気にする必要もなく学習意欲が低下してしまっているケースもあるようです。

ただ中高一貫校でも、中学生のうちから定期テスト対策など学校の学習をしっかりおこなっていくことが重要です。

なぜなら、内部進学や総合型選抜入試などでは学校の成績によって受験できる大学が大きく左右されるので、定期テストの成績は進路に大きく影響します。

中高一貫校は6年間の時間があるので、焦る必要はないと思いますが中学3年間で定期テストでコンスタントに得点が取れるようにしておけると、大学受験に向けても有利になります。

中高一貫校生の定期テスト対策

中高一貫校の定期テストで高得点を狙うための前提

定期テスト直前に焦らないためにも予習・復習が大切!

中高一貫校は授業進度が速く、何の準備もせずに授業を受けても理解できないケースが起こりえま。

スピードの速い授業に遅れないためには、日々の勉強習慣が大切です。

例えば英語なら「次の授業の範囲を軽く音読して、わからない単語は調べておく」だけでも授業の理解度は大きく変わってきます。

もし平日2、3時間の勉強時間を確保できる方なら、授業を受けた当日中に復習して理解を深め定着させましょう。

部活や委員会活動などが忙しくて平日に2、3時間の勉強時間を確保するのが難しい場合は、週末にまとめて時間をつくり、その週の授業内容を復習するのがおすすめです。

授業進度が速いと定期テストの範囲も広くなるため、日々の勉強を放置しておくとテスト前になって「テスト範囲が全然理解できていない」ということになってしまいます。

定期テスト直前に焦らないためにも予習・復習を大切にしましょう。

定期テストの事前準備

定期テストに向けた計画を立てる

普段から予習・復習をやっている場合は、定期テストに向けた準備は1ヵ月前くらいからで良いと思います。

前回の定期テストの試験範囲以降に習った単元の「問題集」や「授業で配布されるプリント」は、本格的な定期テスト対策をはじめる定期テスト2週間前までに、1周目は終わらせられるように計画を立てます。

特に英語や数学といった積み上げが重要な科目を重点的に行いましょう。
「授業で配布されたプリント」や「問題集」を解き、「わからない問題がない」ようにしておきましょう。

どうしても解けない問題などは、先生や友人に聞くなどして定期テスト2週間前までには「わからない問題がない」ようにしておきましょう。

定期テストの試験範囲は発表されたら、定期テストから逆算して学習計画を立てましょう。

具体的な勉強法は以下でご紹介します。

中高一貫校生の主要5教科 定期テスト勉強法

数学

数学で重要なのは問題演習です。

「数式を覚えるだけで対応できる」という暗記系の問題は多くありません。

数学では、覚えた数式を使って問題を解く力が求められますから、演習を中心に勉強しましょう。演習を重ねるほどに、問題への理解が深まります。

前回の定期テストの試験範囲以降に習った単元の「問題集」や「授業で配布されるプリント」は最低でも3周は取り組みたいところです。

数字や条件が変わっても、その問題が解ける状態を目指しましょう。

定期テストまでに3周解くと考えると、計画を立てることが重要になります。

さらに高得点を目指したい場合は、「問題集」の応用問題に取り組んでみましょう!

英語

英語は、英単語や英熟語など暗記で対応できるところがあります。中高一貫校の定期テストの試験範囲は広いので、計画的に暗記しましょう。

また英語の定期テストでは、試験範囲の教科書の英文から出題されるケースも多いと思います。そこでおすすめなのが繰り返し教科書の音読することです。

娘

授業中の先生の説明は聞き逃さないように真剣に聞いています。特に定期テスト前などはテストに出る可能性が高い重要な内容を説明していたり、教科書にない有益な情報を説明してくれていることもあるので先生の説明は聞き逃さないように真剣に聞くことが最大の定期テスト対策と言えると思います。

国語

国語も「漢字」や「古文・漢文の文章の意味」など暗記で対応できるところを落とさないようにしましょう。

逆に、暗記で対応できない部分は一朝一夕には得点するのが難しいのも国語の特徴です。

ただ国語力(特に読解力や思考力)を向上させることで、国語の成績はもちろん、他科目の成績も上がる傾向があります。

国語力の強化には国語特化のオンライン個別指導「ヨミサマ。」がオススメ!

授業内容は週に1回、ヨミサマ。が厳選した1問の問題に取り組みます。取り組んでもらった後は、東大生講師が解説授業をし、東大生講師と1対1の対話で問題についてディスカッションすることで、効率的に国語力を鍛えていきます。



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理科

理科は暗記も演習もバランスよく進めるようにしましょう。

理科は重要語句は覚えているだけで対応できる問題もありますので、取りこぼさないようしっかりと頭に入れておきましょう。

ただし理科では単元によって、計算問題など公式を活用して解く問題も出題されます。

これらは数学と同じで、演習を重ねるほどに問題への理解が深まります。学校で配られた問題集などがある様なら何度も解くことで定着させましょう。

アニーパパ
アニーパパ

娘は「英語」と「数学」はオンライン家庭教師の指導を受けていますが他の教科は自分だけで勉強しています。暗記ではYouTubeを活用しているようで今回は「元素記号 化学式」をYouTubeの動画で暗記しているようです。

社会

中学生の社会では、地理・歴史・公民の3分野を学びます。学習範囲が幅広いため、どこかで苦手だと感じる単元が出やすいといえるでしょう。

社会も暗記で対応できるところがあります。中高一貫校の定期テストでは範囲も広くなるケースが多いので、一度で覚えようとせず、時間を置いて繰り返すことで定着させるなど計画性が重要です。

アニーパパ
アニーパパ

ちなみに娘は社会もYouTubeを活用しています。今回の定期テストでは近畿地方が試験範囲の様なのですがYouTubeの一問一答動画を何度も見ています。

また、用語の暗記だけでなく流れや背景を覚えることも、社会の学習では重要です。

あとは、社会に興味を持ち、自分の意見などを持っておくことも重要です。

中高生向け新聞」などもオススメです。

定期テスト対策で塾に通うべき生徒と、塾選びのポイント

中高一貫校では、学校に自習室があったり、補習授業をしてくれたりと学習面のサポートが充実している学校も多いと思います。

学校のサポートは受けつつも、定期テスト対策で塾を活用すべき生徒に関して解説します。

定期テスト対策で塾に通うべき生徒

学校の授業についていけていない

まずは、学校の授業についていけていないという自覚がある場合は、個別指導塾や家庭教師を利用するのが効果的です。

学校の補習などでもサポートしてくれる学校もありますが、そのようなサポートがない場合は個別指導塾や家庭教師の体験授業などで相談してみるのが良いと思います。

成績を上げたいと生徒自身が考えている

ただし塾や家庭教師を活用する場合は、生徒自身が「成績を上げたい」と考えていることが重要です。本人に「その気」がない場合は、ただ塾や家庭教師をはじめても効果は限定的だと思います。

また、この「成績を上げたい」と考えているようであれば「学校の授業について行けない…」って生徒さんだけでなく、難関大学を目指す成績優秀層も塾や家庭教師を活用することは有効だと思います。

中高一貫校生の定期テスト対策 塾選びのポイント

中高一貫校生に合わせた指導ができるか?

多くの中高一貫校では「体系数学」や「ニュートレジャー(NEW TREASURE)」など中高一貫校向けの検定外教科書を採用しています。

地元の公立中学向けのカリキュラムしかない塾では、中高一貫校生向けの指導は引き受けてくれないケースもあります。(そもそも、そのような塾で成果を出すのは難しと思いますが)

ですので、中高一貫校(その中でも自分が通う中高一貫校)のカリキュラムに対応した指導が可能なのかは確認したいところです。

自分の学力に合っているか?

定期テストで結果を出すには自分の学力に合ったカリキュラムの塾を選ぶ必要があります。

予備校や進学塾は、難易度が高い傾向にあり適した学力がない状態で入塾しても、基礎が身についていなければ、結局理解ができず塾でもついていけなくなってしまうでしょう。

成績が伸び悩んでいる場合は、基礎から学び直しができる塾を選んだ方が、効果が出やすくなります。

学校と両立できるか?

学校との両立は、「勉強量」「通塾時間」の2つの視点から検討する必要があります。

中高一貫校は学校から出される宿題や課題だけでもかなりの「勉強量」です。塾に通うことで学校の宿題や課題に支障が出るようでは本末転倒です。通塾する頻度や時間を確認して学校の宿題や課題などと両立可能か確認しましょう。

また学校・塾・自宅の位置関係や移動時間も考慮する必要があります。中高一貫校生が通塾する塾は自宅と学校の経路途中にあるケースが多いです。ただ経路途中の駅などが最寄り駅の塾でも、駅から距離があると想定以上に「通塾時間」がかかるケースもあります。

また、中高一貫校生が平日に塾に通う場合は夜の時間になると思います。塾周辺の環境(繁華街や逆に人通りが少ないエリアにある場合などは、注意が必要です)も考慮しましょう。

塾や家庭教師を選ぶ上で「中高一貫校生に合わせた指導ができるか?」「自分の学力に合っているか?」「学校と両立できるか?」で候補となる塾や家庭教師を選定したら、体験授業を受けてみることをオススメします。

中高一貫校の定期テスト対策におすすめの塾8選

塾・家庭教師

中高一貫生専門 個別指導塾WAYS(ウェイズ)



個別指導塾WAYS(ウェイズ)は中高一貫校生専門の個別指導塾です。
特に、「成績が上がらない」「家で勉強ができない」といった悩みをもつ中だるみ中高一貫校生の指導に強い塾だそうです。

各中高一貫校の豊富な情報と中高一貫校生指導のノウハウを活かして、中高一貫校生の定期テスト対策から大学受験対策まで一気通貫でサポートを行っています。

アニーパパ
アニーパパ

個別指導塾WAYS(ウェイズ)の上記情報は事前にホームページなどで情報収集していた情報です。ただ実際に授業の様子を見学させて頂いた印象としては「成績を上げたいと思って努力しているけど、どのように頑張れば良いのかわからない」ってタイプのお子さんに合っている塾ではないかなと感じました。詳しくは下記の記事で紹介しています。

指導形式1対N型の個別指導(基本は自分で演習して丸付け、わからない問題などを講師の先生が1対1で解説)
講師私が見学した教室は社員の方と学生さん(たぶん)
対象<定期テスト対策コース> 学年:中学1年生〜高校3年生 学校:中高一貫校(私立・公立)※小学6年生の2月以降(新中1)
<大学受験コース> 学年:高校1年生〜高校3年生、既卒
コース【通常コース】
定期テスト対策コース(中高一貫校中1~高3)
大学受験コース(高1~3)
内部進学コース(中高一貫校高1~3)
【期間限定コース】※年3回(春夏冬)の季節講習
定期テスト対策コース
大学受験コース
【英検対策コース】
英検直前対策講座
科目私が行った教室では「数学」「英語」※教室によっては他の教科も指導があるようです。
料金
(月額料金の目安)
週1回(月4回):22,980円(税込)
週2回(月8回):38,280円(税込)
週3回(月12回):47,080円(税込)
週4回(月16回):54,780円(税込)
週5回(月20回):64,680円(税込)
週6回(月24回):74,580円(税込)
※指導回数が増えるほど1コマあたりの料金が安くなりお得になります。
教室<<<関東>>>
【東京都】
飯田橋教室、市ヶ谷教室、新宿教室、高田馬場教室、上野教室、浅草橋教室、目黒教室、自由が丘教室、明大前教室、渋谷教室、池袋教室、駒込教室、石神井公園教室、立川教室、吉祥寺教室、町田教室
【神奈川県】
横浜教室、上大岡教室、大船教室、武蔵小杉教室、たまプラーザ教室
【埼玉県】
大宮教室、南浦和教室、所沢教室
【千葉県】
津田沼教室
<<<関西>>>
【大阪府】
上本町教室
梅田教室
【京都府】
四条烏丸教室
【兵庫県】
西宮北口教室
2024年2月3日現在
中高一貫生専門 個別指導塾WAYS(ウェイズ)
個別指導塾WAYS(ウェイズ)提供資料より

\まずは無料学習相談・無料体験指導がオススメ!/

アニーパパ
アニーパパ

塾選びでは必ず親子で教室を訪問してお子さんに「体験授業」を受けさせることをお薦めします。また、できれば保護者の方も同行して教室長の方のお話などもお聞きすると安心です。

公式サイトでは「カレンダーで予約する」

から「無料体験指導(120分)」がオススメです。

トータルで大体2~3分で完了するのでスケジュールを確認して予約してしまいましょう。

教室によって空き時間が少ないところもありますので、早めに申し込みしておくことをおススメします。

アニーパパ
アニーパパ

申し込むとすぐに教室の方からお電話を頂けると思います。事前に確認しておきたいことなどあれば、その時に相談することも可能です。

中高一貫専門対策なら
家庭教師のトライの
プロ家庭教師×教育プランナー

家庭教師のトライなら、学校のカリキュラムに合わせた対策が可能です。
お通いの中高一貫校に合わせて、学校専任のプロ家庭教師を紹介してくれます。
詳しくは資料を確認してみてください。無料で資料請求できます!

※2024年3月末までは学年ごとに様々なキャンペーンがおこなわれています。例えば新中1なら入会金0円+授業料1ヵ月無料などです。詳しくはコチラ

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中高一貫校専門塾エスコット

中高一貫校専門塾エスコットは、プロ講師がマンツーマンで指導する中高一貫校生専門の個別指導塾です。

プログレス21、ニュートレジャー、バードランド、体系数学など中高一貫校で使用する教材に対応した指導、学校の先取り・復習、定期試験や受験の対策、資格取得のための学習など幅広い面で学習をサポートしてくれます。

四谷まで通いにくいご家庭にはオンラインでの指導も行っています。公式サイトにて入塾、トライアル指導のお問い合わせを受付中です。

指導形式マンツーマン個別指導
講師プロ講師
料金入会金:22,000円
授業料:1コマ(110分)18,150円(80分)13,200円
※トライアル指導(\10,000/110分)/オンライントライアル指導(\5,000/55分)
教室四谷(四ツ谷駅徒歩2分)、オンライン

東大家庭教師友の会

東大家庭教師友の会には、実際に中高一貫校に通い、難関大学への合格を勝ち取った経験をもっている優秀な教師が多数在籍しています。(開成、武蔵、麻布、桜蔭、雙葉、女子学院、筑駒、豊島岡女子、慶應、早実などの一貫校出身教師が3000名以上在籍) お子さんの在籍校の先輩を指名することも可能です。

オンライン家庭教師・オンライン塾

「通塾時間」「夜間の安全面の心配」などを考えるとオンライン家庭教師やオンライン塾

東大生のオンライン個別指導『トウコベ』

トウコベは2023年9月現在、東京大学生が1,500人以上登録しているオンライン個別指導サービスです。

完全マンツーマン指導でお子さん一人ひとりに合った勉強法で学習をリード。塾や学校の宿題にも柔軟に対応してくれます。

授業日以外も講師が家庭学習を管理し、中長期的な勉強計画を作成。担当講師に24時間LINEで質問し放題なサービスも提供。また講師以外に学習プランナーが進路支援、学習相談のサポートも。担当講師が万一合わなければ無料で変更可能です。

安心してお試しできるよう「30日間全額返金保証」も用意。(適用には条件があります)

トウコベ公式サイトにて無料の資料請求、無料説明会のお申し込みを受付中です。




指導形式マンツーマン個別指導
受講環境PC、タブレットなど
※詳細は直接お問い合わせください。
料金<2023年9月5日時点での情報>
入会金:19,800円
授業料:30分あたり(未就学)​1,100円(​小1~4)2,310円(小5・6)2,365円(中1・2)2,530円(中3)2,585円(高1・2)2,915円(高3以上)2,970円
学習サポート費 :月額3,300円
​​大学指定費:月額3,300円
自習室利用費:月額2,750円
※30日間全額返金保証あり。(適用に条件あり)※料金・全額返金保証の詳細はお問い合わせください。

オンラインプロ教師のメガスタ



メガスタはオンライン指導で日本最大級の実績を出しています。
その理由は「メガスタ式オンライン」にあります。
「メガスタ式オンライン」とは「メガスタ独自のオンライン指導」「授業採点AI」を併せた指導方式です。
独自のオンライン指導だけでなく、AIが全ての授業を 採点することによって授業の質を大幅に上げ、
塾・予備校・家庭教師を超える結果を出しています。

講師プロ・社会人・大学院生・学生
指導時間80分または100分
料金<2023年7月4日時点での情報>
オンライン指導の料金
授業料:80分コースの例
<中学生>1回 (学生)5,984円 〜 6,424円(若手プロ)8,712円 その他
<高校生>1回 (学生)6,468円 〜 7,040円(若手プロ)9,064円 その他
入会金:19,800円
必要機材パソコンまたはタブレット(Webカメラ・書画カメラ推奨)
無料体験なし(学習相談は無料)

名門会Online



教務担任による万全な管理体制

名門会の最大の特徴は、担任制度を設けていること。プロ教師と教務担任がお子様と保護者様のための“サポートチーム”を組み、オリジナルのカリキュラムを作成して目標達成へと導きます。

教務担任は、お子様にとって最適な学習環境や現状の成績・課題を把握し、ご家庭と連携をとりながら、合格に向けての適切なマネジメントを行います。

また、名門会には難関進学校、大学附属校などの一貫校生が多数在籍しているため、各校の指導方針やカリキュラム、定期テストなどの情報が豊富なことも強みです。

体系数学やプログレス、ニュートレジャーなど独自教材対策から、最終的な医学部・最難関大学合格に向けた個別対策まで、任せることが出来ます。

スタディコーチ



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スタディコーチは、一人一人にあった学習カリキュラムをご提供し 個別のコースで、合格に必要なステップアップを実現します。

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塾でも行き届かない自宅学習に着目。オンライン個別指導の特性を生かし いつでも、どこでも同じ品質の個別指導が自宅で受けられる。 部活帰りでもOK!チャットで担当コーチへ学習の相談も行えます。

個別指導塾スタディコーチ 合格者インタビュー
個別指導塾スタディコーチ コーチインタビュー
指導形式個別指導(苦⼿科⽬対策コース)
講師難関大学生講師
料金コースによってお支払いいただく金額が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
教室【オンライン】オンライン校
【神奈川】本厚木校、横浜校(10/16オープン)
【東京】新宿校
【沖縄】首里校
【山口】下松校
【福岡】福岡校

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まとめ

頑張って入学した中高一貫校の定期テストで思うような成績が出ないと焦る気持ちもあると思います。

ただ中高一貫校の良い点としては大学受験まで6年の期間があり、1回ごとの定期テストの結果に一喜一憂する必要は、そこまでないかなと思います。

ただ、内部進学や総合型選抜入試などでは学校の成績によって受験できる大学が大きく左右されるので、中学3年間で定期テストで点数が取れるようにしておきたいところです。

そこで今回は、中高一貫校に通う生徒さんの定期テスト対策、勉強法、塾に通うべき生徒や塾や家庭教師の選び方などをご紹介しました。

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