公立中高一貫校受検マニュアル

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公立中高一貫校受検マニュアル

公立中高一貫校の合格最低点(合格ライン)の調べ方

人気が高い都立・県立・市立・区立などの公立中高一貫校ですが、私立中学受験と比べると情報が少なく苦労しました。過去問や模試などを受けるにあたって志望校の合格最低点(合格ライン)を知りたかったのですが、公立中高一貫校は公式には公開していないケースが多く特に苦労しました。今回は公立中高一貫校の合格最低点(合格ライン)の調べ方をご紹介します。
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公立中高一貫校 模試は受けるべき?おすすめ模試は?[無料あり]

2022年に公立中高一貫校に合格した娘も活用した適性検査の模試。今回は2024年に公立中高一貫校受検に挑戦する予定の弟(小学校5年生)のために首都圏でおすすめの模試を調べました。首都模試、公中検から栄光ゼミナール、日能研(ユリウス)、早稲田アカデミーなどなど塾が主催する有料/無料の模試までおすすめの模試11選です。
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娘が公立中高一貫校に合格した具体的な勉強法 使用テキストも紹介

2022年に公立中高一貫校受検に挑戦して合格した娘と1年半伴走した父親が、2024年受検を目指す弟の準備をすすめる中で具体的な勉強法や使用したテキストんまどをまとめてみました。小学校5年生、6年生から中学受験に挑戦するなんて無理?って思っている方や自宅学習だけで合格を目指している方などに読んで欲しいです。
公立中高一貫校

公立中高一貫受検における内申書(調査書・報告書)の影響は?

今日は2024年に受検する次男の小学校の終業式でした。なので今日は「通知票(あゆみ)」を受け取ります。次男は授業中に積極的に発言もしたし、テストで100点も多かったとのことで自信があるようです。結果はどうだったのでしょうか?また2022年に公立中高一貫校に合格した娘の通知書はどうだったのでしょうか?受検を検討している時に非常に気になった情報なので、今回は詳しくご紹介します。
都立中高一貫校徹底研究

都立中高一貫校受検に合格するための勉強法/偏差値/受験塾など

中学受験を考えるなら都立中学(都立中高一貫校)受検も選択肢に入れたいところです。都立中学は高い進学実績があるにもかかわらず、私立中学ほど学費がかからないため人気があり、受検倍率が高い現状です。そのため都立中学への合格を本気で目指すなら、都立中学受験対策に基づいた徹底的な受験勉強が必要です。今回は都立中学の概要、都立中学の偏差値や倍率、合格のための勉強法、都立中学受験塾などをご紹介します。
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公立中高一貫校の学費・受検費用など、私立中学受験との差を徹底解説!

高校受験の必要がなく中学から高校まで継続して学習できる中高一貫校。6年間の継続した学習ができることで高い進学実績にもつながっています。もともとは私立に多く見られましたが、現在は公立の中高一貫校(都立/県立/市立/区立など)も増えています。学習環境には大きな魅力があるものの、6年間の費用が気になるところです。中高一貫校に通わせる場合の教育費について、私立と公立で金額を比較してみようと思います。
公立中高一貫校受検マニュアル

完全版 公立中高一貫校の適性検査 合格するための勉強方法

地元の公立中学と変わらない学費でありながら、高い進学実績で人気がある公立中高一貫校。今回は「公立の中高一貫校の適性検査とはどんなものか」「適性検査の具体的な対策方法」「合格するための勉強方法」「自宅学習で使える教材など」を2022年に娘の公立中高一貫校受検に伴走して合格を勝ちとったアニーパパが徹底解説します。
2024年公立中高一貫校受検日記

公立の中高一貫受検対策塾にはいつから通うべき?2024年受検の準備を開始します!

2022年に長女の公立中高一貫校受検を無事に合格して終えることができました。 長女の中学進学準備も忙しくなってき...
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保存版 塾なしで公立中高一貫校受検は可能か?

高い進学実績と安い学費で人気の公立中高一貫校に「塾なしで合格できるのか?」という、このブログでも人気のテーマに対して2022年2月3日に受検を終えた娘の父親として1年半伴走してきて感じたことをまとめました。
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保存版 公立中高一貫校に合格する子の特徴

娘の公立中高一貫校の受検に伴走して1年半。まだ結果は出ていませんが最後の半年は、一緒に過去問にも取り組み(娘の志望校の過去問だけでなく全国の過去問を銀本で分析し)ました。1年半前に公立中高一貫校入試を知って「うちの子に向いているのかな…」と情報収集から開始しました。
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