グローバル化の進展で中学生・高校生に語学力をつけさせたいと願う親は多いのではないでしょうか?
うちも長男を高校時代に留学させたり、長女には小学生時代から英検🄬を取得させたりしています。
そこで今回は、注目度がアップしているオンライン英語教育サービスに関して調べてみました。
- 中学生・高校生がオンライン英語教育サービスで学ぶメリット
- 目的別 中学生・高校生におすすめのオンライン英語教育サービス
- 検定試験対策
- 英検®
- 英検専門でオンライン1対1指導を受けるなら「スタスタLIVE英検」
- スタスタLIVE英検の中学生・先取り層の合格事例
- 【中2で1級・準1級のW合格(中学2年生/1級・準1級)】
- 【リスニング克服で準1級合格(高校2年生/準1級)】
- 【部活と両立して2級・準2級に連続合格(高校2年生/準2級・2級)】
- 中学生・高校生の英検対策が「止まる」よくある理由
- 事例1「感覚頼みの読解」を脱却し、NEW TREASUREの「Key Point例文」と「論理的読解」で受験への土台固め
- 事例2 NEW TREASUREの進度と単語量に圧倒される状態から、教科書の「Read」や文法構造をマスターしたケース
- 事例3:内部進学の基準(評定3.5の壁)を、マインド面の変革と定期テスト特化戦略で突破し「評定4」へ引き上げ
- 事例4:大学への内部選考要件である「英検準1級・TOEFL」の厚い壁を、学内課題との両立と個別添削で突破
- 事例5:IELTS「Overall 6.0」の壁を、4技能ごとの「試験戦略」で突破し、実力を得点へ変換したケース
- 具体的な指導エピソード
- オンライン東大家庭教師友の会の特徴
- ウィリーズ英語塾
- ベストティーチャー(Best Teacher)
- ハッチリンクジュニア
- 英検専門でオンライン1対1指導を受けるなら「スタスタLIVE英検」
- 英検®
- 中学校・高校 英語の授業対策
- 検定試験対策
- 現役東大生・難関大生を中心に約38,000名が在籍
- 一貫校の速い進度に合わせた完全オーダーメイド指導
- オンライン自習室|東大生・難関大生に質問し放題
- 「相性」を重視した独自の選抜システム
- 入会前に確かめられる「70分無料体験授業」
- 対面と変わらない、2台のカメラを使ったオンライン指導
- 忙しい一貫校生でも通いやすい柔軟な受講スタイル
- 後払制・追加費用なしの安心の料金システム
中学生・高校生がオンライン英語教育サービスで学ぶメリット
まずは、中学生・高校生がオンライン英語教育サービスで学ぶ意義をご説明します。
- 塾や部活動など忙しい中学生・高校生でもスケジュールを調整しやすい
- 往復の移動時間や交通費が不要
- リーズナブルなプランが多い
- 英語習熟度や英検®︎・受験などの状況に合わせて、幅広いプランから最適な選択が可能
- コロナ禍で感染症のリスクがない
あとはオンライン教育サービスなら全国どこからでも受講できます。首都圏や関西圏、中京圏など都市部には一流の英語教育を受けられる教室なども多くなりました。
でも都市部以外で一流の英語教育を受けることは簡単ではありませんでしたがオンライン教育なら全国どこからでも受講できます。
ただオンライン教育の受講率を調べたところ首都圏在住者の受講率が圧倒的に高いのが現状です。首都圏在住者の中には両親がテレワークでオンラインで勤務している人も多く、オンラインに慣れていることが要因だと思われます。
中学生・高校生はタブレット端末やパソコン、スマートフォンなどで教育サービスを受けることに抵抗が低い傾向がありメリットを享受できる年代だと言えるでしょう。
目的別 中学生・高校生におすすめのオンライン英語教育サービス
検定試験対策
英検®
英検専門でオンライン1対1指導を受けるなら「スタスタLIVE英検」
英作文の添削だけでなく、4技能をバランスよく、しかも「合格から逆算して」対策を進めたいご家庭には、英検専門のオンライン個別指導サービス「スタスタLIVE英検」という選択肢もあります。
一般的な英会話スクールや総合英語塾との一番の違いは、英検合格に必要な対策へ絞ってオンライン1対1で指導する「英検専門」という点です。目標級・受験時期・現在の英語力に合わせて、優先度の高い対策から個別に進めてくれるため、遠回りせずに合格を目指せます。
マンツーマン授業(1回55分)でReading・Listening・Writing・Speakingの4技能を実践的に指導。定期テストや部活と両立しながら学習を進められるよう、平日と休日の学習量を分けた週単位のスケジュールも設計してくれます。対応級は3級から準1級まで。今の級から次の級へ段階的に到達できるよう、級ごとの壁(語彙・長文・英作文・リスニング)を可視化して改善順序を固定してくれる点も、中高一貫校で先取り学習をしている中学生に向いています。
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英検特化・合格保証で安心の1対1オンライン指導
スタスタLIVE英検の中学生・先取り層の合格事例
実際に、中学生本人が学校生活と両立しながら上位級を取得した実例が公開されています。
【中2で1級・準1級のW合格(中学2年生/1級・準1級)】
得意な英語を強みにしたい一方、1級・準1級は形式も語彙量も重く、どの技能から直すべきか整理が必要だったケースです。単語→復習→音読→過去問の順で学習の型を固定し、約3か月・毎日2時間を基本に学習して1級・準1級のW合格を達成しました。海外在住の環境でも、受講時間・教材・連絡方法を柔軟に調整しながら、やる順番と量を崩さず積み上げたことが結果につながったそうです。
受講生本人は「苦手に合わせて優先順位をはっきり示してもらえたので、遠回りせずに進められた」「相談できる環境があったので、つまずいても立て直しが早かった」と振り返っています。保護者の方も「本人の得意不得意に合わせたきめ細かな指導」「海外からの受講でも柔軟に対応してもらえた点」が決め手になったとのことです。
【リスニング克服で準1級合格(高校2年生/準1級)】
リスニングに苦手意識があり、複数の先生に教わってもスコアが伸びなかったケース。授業でリスニングのコツをつかみ、4回目の挑戦で準1級に合格しました。「どの技能から直すか」を先に決める進め方は、中学生の先取り相談でも同様です。
【部活と両立して2級・準2級に連続合格(高校2年生/準2級・2級)】
運動部に所属し、学校生活と英検対策の両立に不安があったケース。忙しい中でも続けられる学習計画を立て、2か月で準2級・2級に連続合格しました。ライティングの細かいアドバイスと新形式の要約対策を組み合わせたのがポイントです。
※生徒・保護者の声は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。上記は実例ですが、中学生全員に上位級の受験を勧めるものではなく、学校生活・現在級・学習時間を見て目標級を相談する形になっています。
中学生・高校生の英検対策が「止まる」よくある理由
「スタスタLIVE英検」では、中学生・高校生の英検対策でつまずきやすいポイントとして、次の3つを挙げています。
ひとつ目は「自習の限界」。単語は進んでも、長文・英作文・面接で止まってしまう原因を一緒に分解します。
ふたつ目は「学校との両立」。定期テスト・部活・習い事を前提に、平日と休日の学習量を分けて設計します。
三つ目は「継続の不安」。今日やることが決まっている状態を作り、保護者にも進捗を共有する仕組みがあります。
指導実績は指導人数1,000人以上・指導時間10,000時間以上、英検準1級以上の講師体制で、初回はプロコーチが現在級・目標級・学習量を確認し、どの技能から直すかを整理してくれます。
料金・コース
料金は学年ではなく、受験する英検級とコースで決まります(すべて月額・税込表記)。
| 受験級 | ライトコース (4回/月・1次対策) | スタンダードコース (6回/月・1次2次完全対策) | スタンダードコースプラス (8回/月) | プレミアムコース (12回/月・合格保証付き) |
|---|---|---|---|---|
| 5/4/3級 | 20,000円/月 | 29,500円/月 | 39,000円/月 | 58,000円/月 |
| 準2級 | 22,000円/月 | 32,500円/月 | 43,000円/月 | 64,000円/月 |
| 2級・準2級+ | 24,000円/月 | 35,500円/月 | 47,000円/月 | 71,000円/月 |
| 準1級 | 30,000円/月 | 44,500円/月 | 59,000円/月 | 88,000円/月 |
合格保証は12回/月のプレミアムコース限定で、条件を満たした場合のみ12コマ無償サポートの対象となります。別途、入会金30,000円(税込)が必要です。初月費用は「入会金+選択コースの月額」で事前に確認できます。
無料相談では、今の弱点・学校と両立する進め方・次の4週間の学習計画まで具体化してくれます。受講判断はその場で決めなくてよく、料金を確認してから家庭に持ち帰って検討できます。
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英検特化・合格保証で安心の1対1オンライン指導
「NEW TREASUREの進度が速くて、ついていけているか不安」「定期テストの点は取れているのに、模試や初見の長文になると崩れる」「内部進学の評定は足りそうか」「英検やIELTS・TOEFLは、いつ、どう対策すればいいのか」――。
中高一貫校にお子様を通わせるご家庭の英語に関するお悩みは、学年やレベルが違っても、実は驚くほど共通しています。そして多くの場合、つまずきの原因は「勉強量が足りない」ことではなく、「つまずいているポイントと、その正しい打ち手が噛み合っていない」ことにあります。
この記事では、中高一貫校生の指導を数多く手がける「オンライン東大家庭教師友の会」のご協力のもと、実際にこうした悩みを乗り越えていったお子様たちの指導事例を5つご紹介します。「中2でNEW TREASUREに圧倒された状態からの立て直し」「感覚頼みの読解を論理的読解へ転換」「内部進学の評定3.5の壁の突破」「英検準1級・TOEFLといった外部検定のクリア」、そして「IELTSの4技能対策」まで――中学の基礎固めから大学受験・進路選択の場面までを、順を追ってカバーしています。
大切なのは、それぞれの事例で「どこでつまずき」「何を変えたら」「どう伸びたのか」という因果のプロセスです。お子様の現状と重なる部分がきっと見つかるはずですので、ご家庭での学習の見直しやお子様への声かけのヒントとして、どうぞ参考になさってください。
事例1「感覚頼みの読解」を脱却し、NEW TREASUREの「Key Point例文」と「論理的読解」で受験への土台固め
指導実績 学校名: 暁星高等学校(私立・中高一貫校)
学年・指導期間: 中学3年から高校1年
使用教材: NEW TREASURE(STAGE 3〜4など)、『Vintage』、『鉄緑会 確認シリーズ』
具体的な指導エピソード もともとの英語のポテンシャル(発音や語彙力)は非常に高い生徒様でしたが、学内テストや外部模試の初見の長文問題になると、「落としてはいけない基本文法や、教科書の例文暗記問題でケアレスミスをして減点される」という課題を抱えていました。 NEW TREASUREの「Read(長文)」を読ませると、感覚で読めてしまうがゆえに、文章の「標識」となる接続詞の論理的役割(何と何を結びつけているか)や、前置詞・時制などの細部をなんとなく読み飛ばしてしまう癖がありました。 指導を担当した教師は、NEW TREASUREの構成をフルに活用し、大学受験を見据えた以下の指導を行いました。
①「Key Point」を用いた徹底的な例文テストと誤文訂正 NEW TREASUREの核である「Key Point(最重要文法が詰まった例文)」の暗記・暗唱テストを毎時間徹底。定期試験で頻出の「例文の正誤判定問題」や「Read内の前置詞穴埋め問題」など、生徒がこれまで感覚で解いて失点していた「細かい詰め」を、基礎に立ち戻って徹底的に補強しました。
②難解な文法(関係詞、unless、as well asなど)のシステム化 NEW TREASUREの「Lesson 5-6」などで扱う、関係代名詞・関係副詞や、unless(〜でなければ)や as well as(〜と同様に)といった、普段使い慣れない高校難関レベルの言い換え文法を指導。ただ暗記させるのではなく、文章を読む際にとっかかりなく瞬時にイメージが浮かぶよう、文法のシステムをシステマチックに解説しました。
③画面共有を用いた「ミクロ・マクロ」の長文解析 オンラインの画面共有を使い、講師がタブレットに書き込んだ構文解析をリアルタイムで提示。単語や助動詞の過去形が持つニュアンス(推定の強弱)などを細かく見る「ミクロの視点」と、接続詞を標識にして著者の言いたいことをまとめる「マクロの視点」の双方から、NEW TREASUREの難解なReadを論理的に紐解く訓練を積ませました。
成果 NEW TREASUREの徹底攻略により、定期試験における「例文暗記問題」「文法問題」「文章穴埋め問題」での失点が劇的に減少。感覚ではなく「論理的根拠を持って答える」という正しい英語の解き方が身につきました。 高校進学後は、NEW TREASUREで培った強固な土台をベースに、市販の『Vintage』や『鉄緑会 確認シリーズ』、さらには関西学院大学などの実際の入試過去問や英検準1級のハイレベルな長文・英作文(要約問題)にも高1の段階からスムーズに対応できる圧倒的な英語力が確立されました。
NEW TREASUREの後半(STAGE 3〜4)を攻略する鍵は、「Key Point(最重要例文)」の完全なシステム理解と、感覚に頼らない「論理的な長文読解(接続詞や文脈の標識を意識する)」にあります。中学段階で高校・大学受験レベルの英語が押し寄せる難関校のカリキュラムだからこそ、東大生・難関大生講師から難解な文法のイメージや実戦的な時間配分の戦略を学ぶことで、一歩リードした受験の型を早期に確立できます。
事例2 NEW TREASUREの進度と単語量に圧倒される状態から、教科書の「Read」や文法構造をマスターしたケース
指導実績 学校名: 都内私立中高一貫校
学年・指導期間: 中学2年
使用教材: NEW TREASURE(STAGE 2など)、学校配布のライティングプリント
具体的な指導エピソード 英語の進度が非常に早く、NEW TREASUREならではの膨大な語彙量と高い文法レベルに圧倒され、基礎が抜けたまま苦手意識が強まっている状態でした。 指導開始当初は、NEW TREASUREの「Lesson 4-1」で扱う三単現のsや、「Lesson 4-3」の疑問詞を用いた疑問文、さらには「Lesson 7」の現在進行形など、重要文法の理解が曖昧なまま先に進んでしまっていました。また、教科書の「Read(長文)」に出てくる単語量が多いため、わからない英文を「なんとなくの推測」で読んだり、学校の訳語プリントや翻訳機をただ丸暗記して小テストを凌ごうとする癖がついていました。 指導を担当した教師は、NEW TREASUREを攻略するために以下の3つの指導を行いました。
①「穴あき英文」を用いた、Read(長文)の暗唱・定着テスト ただ訳を覚えるだけの丸暗記を防ぐため、オンライン授業の画面共有を活用し、教科書の本文(Read)を穴あきにしたオリジナルテストを実施。教科書を見ずに正しい文法・発音で英文を口頭で再現させる訓練を徹底しました。これにより、「どの英語がどの日本語に対応しているのか」を構造的に理解させ、単語の定着度も劇的に上がりました。
②つまずきやすい「疑問詞」や「動詞の活用」の徹底的な引き戻し 生徒が特に苦手としがちな「疑問詞を用いた疑問文」や、新出の「過去形(規則動詞・不規則動詞の活用)」のページでは、あえて進度を落として丁寧に解説。授業中に重要と伝えたポイントはその場で必ずノートにメモを取らせ、授業内にその場で覚えきる姿勢を身につけさせました。
③教科書の文法を応用した「学内課題(英作文)」への伴走 NEW TREASUREで学んだ文法を活かす学校のライティングプリント(「将来したいこと」などの英作文テーマ)の作成にも伴走。細かい文法ミス(三単現のsの付け忘れなど)が出ないよう添削し、学校のテストで満点を狙えるクオリティに仕上げました。
成果 最初は宿題の単語暗記に波があり、NEW TREASUREのハイレベルな記述問題に苦戦していましたが、指導を重ねる中で「Read」の単語を自発的にノートに美しくまとめて予習してくるなど、学習姿勢が大きく前向きに改善。教科書の例文や重要表現(Key Point)を「ほぼ完璧」に暗記できるようになり、学校の小テストや定期テストの平均点以上を安定してキープできるようになりました。
NEW TREASUREの初期〜中期(STAGE 1〜2)でつまずく最大の原因は、目先の小テストを乗り切るための「表面的な丸暗記(翻訳頼み)」にあります。一般的な教科書の約3倍とも言われる圧倒的な語彙量と早い進度に対抗するには、マンツーマン指導で「なぜその訳になるのか」を常に問いかけ、記述や口頭テストなどのアウトプットを通して構造を理解させるステップが不可欠です。
事例3:内部進学の基準(評定3.5の壁)を、マインド面の変革と定期テスト特化戦略で突破し「評定4」へ引き上げ
指導実績 学校名: 専修大学附属高等学校
学年・指導期間: 高校2年4月から高校3年
使用教材: 『英単語ターゲット』、学校配布のコミュニケーション英語プリント、論理・表現の教科書・ワーク
具体的な指導エピソード 他大学への外部受験はなく、3年間の内申点(評定平均)のみで希望学部への内部進学の可否が決まる環境でした。専修大学への内部進学を勝ち取るには「5段階評価で3.5以上」の成績が必須条件でしたが、指導開始当時は英語への苦手意識が強く、家庭学習にも全く手が伸びない状態で、評定は「3.2」と基準に届いていませんでした。 宿題や学校の小テスト対策にも前向きになれない状態から、定期テストの点数を確実に引き上げ、内申点をクリアするために、指導を担当した教師は以下の3つのアプローチで意識と勉強法を改革しました。
① 「忘却曲線」を意識した、心理的ハードルを下げる単語の習慣化 勉強への拒絶感をなくすため、まずは『ターゲット』を週20〜30語の少量に分割して宿題を設定。「エビングハウスの忘却曲線によると、人は6日後には75%を忘れてしまうから、何度も繰り返すことが当たり前」だと伝え、他教科が忙しい時期は「1日1〜5単語触れるだけで100点満点」と、継続の習慣を絶やさないマインドケアを徹底。語源(例:otherwise = other[他の]+ wise[方法]など)から意味を推測する楽しさを教えることで、自発的に指定範囲の先まで暗記を進めるほど英語への姿勢をポジティブに変えました。
② 作成者の「先生の癖」を考慮した、徹底的な時間配分と得点戦略 「定期テストには作成する先生の癖が必ず出る」ことを意識させ、学校の授業で強調されたポイントを最優先で復習させました。また、テスト本番で時間が足りなくなりがちな生徒のため、「知識問題で時間を使いすぎず、わからない問題は即座に飛ばす」「最後の初見長文問題に必ず20分残す」というタイムマネジメントを授業内で毎回のテスト前にシミュレーションし、本番で実力を100%発揮させました。
③ 感覚頼みを排する「記号・構造的文法アプローチ」 生徒が難しく感じがちな「論理・表現(文法・並び替え問題)」では、「文章の中に動詞が不自然に2個存在しないか」「前置詞 of の後ろには名詞が来る」など、パズルのように視覚的・システマチックに解くテクニックを伝授。高3で扱う難解な関係詞(whereとwhichの完全文・不意味文による見分け)や仮定法の時制ズレ、that節の特殊ルール(suggest/insistの後は動詞の原形)なども、この構造的アプローチで得点源に変えました。
成果 指導開始後、最初の定期テストから目に見えて効果が現れ、それまで平均点すら遠かったコミュニケーション英語において、常に学校の平均点に対して大きな差をつけて高得点を連発するまでになりました。 勉強への強制感がなくなり、指導後半にはテスト範囲を自ら進めてテキストをテスト前に2周以上解き直すという「自学自習の習慣」が完全に確立。最終的には英コミュ・論表ともに最高評価一歩手前の「評定4」を獲得。内部進学の基準ライン(3.5)を大きく上回り、希望する学部への内部進学の権利を余裕を持って確定させることができました。
内申点(評定)のみで進学の合否が決まる大学付属校の対策では、一発勝負の受験勉強とは異なり、「学校のテスト作成者の傾向に合わせた対策」と「本番での徹底的な時間配分の管理」、そして何より「モチベーションを落とさずに日々コツコツと継続できる習慣付け」がすべてです。 同じ目線で寄り添ってくれる東大生・難関大生講師が、生徒の「できない」に寄り添いながら1つの成功体験を積み重ねていくことで、基準点不足の焦りから脱却し、評定4という最高の結果をもぎ取ることができます。
事例4:大学への内部選考要件である「英検準1級・TOEFL」の厚い壁を、学内課題との両立と個別添削で突破
指導実績 学校名: 慶應義塾の系列附属高等学校
学年・指導期間: 高校1年から高校2年
使用教材: 英検準1級対策教材、TOEFL iBT対策問題集、学校の定期試験教材
具体的な指導エピソード 系列大学への内部進学(学内選考)の必須要件として「英検準1級の合格」および「TOEFL iBTでの高スコア(最終目標100点)」が課されている生徒様でした。中3の夏に英検2級に合格して以降、準1級に6〜7回不合格となっており、直近の試験でも独自の対策では英作文(ライティング)が届かず不合格という厚い壁にぶつかっていました。 また、学校の定期試験の教材量が非常に多く、膨大な学校の課題と難関外部検定(英検・TOEFL)の対策をどう両立させるか、気持ちばかりが焦って勉強が手につかなくなるマインド面の課題もありました。 年内の英検準1級合格と、高3でのTOEFL目標達成に向けて、指導を担当した教師は以下の3つの指導を行いました。
① 「型」の確立とスピード強化による英作文の徹底指導 不合格の原因となっていた英作文を中心に指導。まずは自分の意見を論理的・順序立てて英語にするための基本構成(型)を徹底的に整えました。さらに、本番のS-CBT形式を見据えて、徐々に作成時間を短縮し、限られた時間内で迷わずアウトプットできる実戦力を養いました。
② 膨大な「学校の定期試験」と「検定対策」の効率的な両立 学校の英語の教材量が非常に多かったため、「学校の勉強はなるべく授業内で完結させる」という方針をとり、負担の効率化を図りました。定期試験範囲の難しい長文の和訳や、副詞の例外・複雑な構文を授業内でクリアしつつ、そこで得た文法知識を英検の穴埋め問題(リーディング)へ波及させ、自分で論理的に解説しながら解けるレベルまで引き上げました。
③ メンタル面の伴走と「持続可能な自学自習」の習慣化 進路への不安や焦り、学校行事の忙しさでモチベーションが乱れやすい時期に寄り添いました。「忙しい日でも単語だけは触れる」といったハードルを下げた持続可能な学習ペースを提案し、机に向き合えたプロセス自体を褒める声掛けを継続。試験直前には「今できる対策(意味が曖昧な単語のケア、直前リスニングなど)」を具体的に列挙して可視化し、焦りを取り除きました。また、TOEFLの特殊な出題形式のパターンを一緒に確認し、反復練習を促しました。
成果 半年間の指導を通じて、英作文が「順序立てて正確に書ける」レベルへ劇的に成長したほか、リーディングの穴埋めも勘ではなく論理的な根拠を持って解けるようになりました。 また、膨大な学校の定期試験と難関検定対策のバランスの取り方を体得したことで、難解な学校の定期試験の和訳も正確にこなせるようになり、テスト後の見直しや次回の対策を主体的に考えられる「自学自習の型」が確立。系列大学の学内選考突破に向けて、英検準1級の確実な手応えと、目標とするTOEFLスコア100点へのステップアップ(特殊パターンの習得や音読重視のリスニング習慣)の強固な土台を築くことができました。
難関大学の系列附属校における内部進学対策では、評定(内申点)だけでなく、英検準1級やTOEFLといった「高い外部検定ハードルのクリア」が選考要件となるケースが多々あります。 特に2級から準1級へのステップアップで何度も足踏みしてしまう場合、原因は「英作文の論理的な型の不足」や「膨大な学内課題との両立の難しさ」にあります。同じように難関検定や大学受験を乗り越えてきた教師がマンツーマンで並走し、学内課題を授業内で効率化しながら、英作文の添削やTOEFLのパターン攻略をピンポイントで行うことで、焦りを自信に変えて学内選考の要件を最短でクリアすることができます。
事例5:IELTS「Overall 6.0」の壁を、4技能ごとの「試験戦略」で突破し、実力を得点へ変換したケース
指導目標・状況: IELTS(General Training)初受験、Overall 6.0獲得を目標に指導開始
学年・指導期間: 半年間
指導科目・使用教材: IELTS 4技能(リーディング・ライティング・リスニング・スピーキング)、IELTS公式問題集・4技能別対策教材
具体的な指導エピソード
学習意欲が非常に高く、豊富なアイデアと丁寧な読解力という強みを持っている一方で、IELTS特有の試験形式に対応しきれず、「本来の英語力を得点に変換できない」という課題を抱えていました。リーディングではイディオムを文法的に解こうとしてかえって躓いてしまい、さらに厳しい時間制限のプレッシャーで実力を出し切れない。ライティングではアイデアが豊富すぎるがゆえに主題(トピック)からズレてしまい、構成メモを作るだけで20分以上かかってしまう。スピーキングでは「完璧に話そう」とするあまり躊躇や沈黙が生まれてしまう、という状態でした。 指導を担当した教師は、IELTS Overall 6.0の達成に向けて、4技能それぞれに以下の指導を行いました。
①【リーディング】時間制限への「恐怖耐性」をつける逆算式タイマー戦略 時間切れのプレッシャーで実力を発揮できない状態を改善するため、まずは「確実に解ける問題数・時間」から逆算したタイマー設定で演習し、「時間内に解けた」という成功体験を積ませました。その上で、全問を順番に解くのではなく確実に取れる問題から解く「解答順序の工夫」や、文法・コンテクスト(文脈)・イディオムを切り分けて処理するテクニックを伝授し、限られた時間で得点を最大化する解き方を定着させました。
②【ライティング】主題のズレを防ぐ「メモの構図(構成フレームワーク)」の導入 アイデアが豊富すぎて主題からズレ、構成に時間がかかりすぎるという課題に対し、書き始める前に主張と論拠を整理するオリジナルの「メモの構図(構成フレームワーク)」を導入。これにより、20分以上かかっていた構成の時間を大幅に短縮し、論点がぶれない答案作成を可能にしました。また、図表を説明するTask 1では「簡単に書きすぎる」ことによる減点を防ぐため、高度な語彙や言い回しを積極的に使うストックを増やし、得点につながる表現力を養いました。
③【スピーキング】沈黙を作らない「思考の余裕」を生む発話トレーニング 「完璧に話そう」として躊躇してしまう状態を改善するため、まずは発言への躊躇をなくすことを最優先に指導。「大きな沈黙を作らず、聞き取りやすい英語で返し続ける」練習を重ね、試験本番の空気に慣れさせました。返答のリズムが安定して「思考の余裕」が生まれた段階で、使用する語彙や表現を一段階ブラッシュアップしていくという、無理のないステップアップ方式で得点力を引き上げました。
成果 半年間の指導を通じて、ライティングでは自分自身で高度な添削・解析ができるレベルにまで成長しました。「戦略的な時間配分」と「論理的な構成力」という、IELTSで得点を左右する2つの武器を身につけたことで、単なる試験テクニックにとどまらない本質的な英語力の向上を実感しながら、リーディング・ライティング・リスニング・スピーキングの4技能すべてを着実に伸ばし、目標スコアへ向けて確かな手応えを掴んでいます。
IELTSやTOEFLといった4技能試験では、「英語力そのもの」だけでなく、いかにその実力を「得点」へ変換するかという“試験戦略”がスコアを大きく左右します。豊富なアイデアや丁寧な読解力といった生徒本来の強みも、時間配分の逆算・構成の型・沈黙を作らない発話トレーニングという戦略に落とし込まなければ得点には結びつきません。 4技能試験を実際に攻略してきた東大生・難関大生講師がマンツーマンで並走し、生徒一人ひとりの強みと弱みを見極めて技能ごとに最適な戦略を授けることで、「実力はあるのに点が取れない」というもどかしさを解消し、目標スコアの達成へと最短で導くことができます。中高一貫校で培った基礎力を、高校段階でIELTS・TOEFLのスコアという「進路を切り拓く武器」へと昇華させる――その橋渡しこそが、専門的な個別指導の価値です。
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オンライン東大家庭教師友の会の特徴
現役東大生・難関大生を中心に約38,000名が在籍
東大家庭教師友の会には、約38,000名もの家庭教師が在籍しています。現役東大生の3人に2人が登録しているほか、京都大学・一橋大学・早稲田・慶應・上智など難関大の現役生や難関大卒のプロ講師が揃っています。いずれも中学受験・高校受験・大学受験という狭き門を突破してきた精鋭で、自ら実践してきた思考法や勉強法をそのまま指導に活かせます。ニュートレジャーで学び、難関大受験を突破してきた講師も多数在籍しています。
一貫校の速い進度に合わせた完全オーダーメイド指導
独自教材で進度が速い中高一貫校は、一般的な塾のペースでは対策しづらいのが悩みどころです。当会では生徒一人ひとりに合わせて完全オーダーメイドのカリキュラムを作成するため、学校の進度やニュートレジャーのSTAGE・使用教材に沿った指導が可能です。弱点克服から定期テスト・内部進学・志望校対策まで、目的に応じて柔軟に対応します。
オンライン自習室 | 東大生・難関大生に質問し放題
オンライン自習室とは、ビデオ通話ツールを使用して、ご自宅から参加可能なオンライン学習スペースです。東大・難関大に在籍する教師が常駐し、生徒様の学習を見守ります。自習室ではわからない問題があれば「いつでも、その場で」教師に質問することができます。
- 特徴1:東大生・難関大生に質問し放題
- 特徴2:自宅でも集中して学習できる
- 特徴3:予約不要・参加自由
- 特徴4:追加料金なし
「相性」を重視した独自の選抜システム
勉強への向き合い方は「誰に教わるか」で大きく変わります。当会ではご家庭の希望条件に対し、教師自らが「この生徒を指導したい」と立候補。その候補者に通過率20%以下の厳しい選考(書類選考・面接・模擬授業)を実施し、指導力と人間性を厳格に審査します。熱意ある講師との信頼関係こそが、お子様の自発的な学習を引き出す第一歩です。
入会前に確かめられる「70分無料体験授業」
どれだけ実績のある講師でも、最終的に大切なのは「自分に合うかどうか」です。当会では実際の先生による70分の無料体験授業を実施。人柄・指導方法・コミュニケーションの取り方を入会前に直接確認できるため、納得したうえで安心してスタートできます。あわせてオンライン自習室も無料で体験できます。
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対面と変わらない、2台のカメラを使ったオンライン指導
オンライン指導では、顔を映すカメラと手元を映すカメラの2台を使用します。常にお互いの表情を見合いながら双方向のやりとりができ、分からないところはその場で質問可能。ニュートレジャーの長文構文解析なども画面共有でリアルタイムに提示でき、手書きで学習できるので、対面形式と変わらない質の指導が受けられます。
忙しい一貫校生でも通いやすい柔軟な受講スタイル
オンラインならいつでもどこでも受講でき、送迎の負担もありません。15分単位で授業時間や回数を自由に調整できるため、部活動や習い事で忙しい一貫校生でもスキマ時間を有効活用できます。早朝や22時以降の遅い時間帯でも、教師と予定が合えば受講が可能です。
後払制・追加費用なしの安心の料金システム
26年間選ばれ続けてきた当会は、お客様が安心して利用できる体制を整えています。料金は「入会金」「授業料」「学習サポート費」のみで、指導キャンセル料や教師交代費、解約金は一切かかりません。WEBカメラとヘッドセットも無料で貸し出すので、はじめての方もすぐに、そして無理なく始められます。
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ウィリーズ英語塾
- 英検リスニングパートが苦手
- 時間内に長文を全部読むことができない
- 単語力がなかなか身につかない
- 英作文対策の方法がわからない
- 2次面接の対策方法がわからない
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ウィリーズ英語塾が選ばれる理由
1. 英検に求められる速読力とリスニング力を同時に鍛える(WiLLiesメソッド)
英検もレベルが上がるとリーディングの分量も大幅に増え、リスニングの難易度も格段に上がります。やみくもに問題集を解いても応用力はつきません。
例えばリスニングですが、日本人は総じて、リエゾンやリダクションといった英語独特の音の変化の聞き取りが苦手です。英語の聞き流しや漠然と問題を解くだけでは、いつまでたっても聞き取れるようにはなりません。リスニング強化には黄金サイクルがあり 「発音できる」ことと「英語を英語のまま理解していく」トレーニングが不可欠です。この中心になるのがレッスンで行うシャドーイングや音読になります。そしてこの音読トレーニングは速読力強化にも大変役立ちます。生徒の皆さんのレベルにあった教材を使いつつ、正しいトレーニングを積むことでリスニング力や速読力も同時に高めていきます。
2. 語彙力強化や英作文対策も徹底(WiLLiesメソッド)
語彙力は英検合格には必須です。ウィリーズ英語塾では担任講師が英検レベルに応じた単語プリントを使い、毎回小テストをさせて頂きます。地味だけど大事な語彙力強化も疎かにはしません。
また英検3級以上では必須となるライティングですが、ウィリーズ英語塾では英作文道場というサービスをご用意しています。英語ライティングで求められるルール、表現方法を学び、毎週送付されるトピックに対して、担当講師が皆さんの英作を添削し、サンプル回答も共有させていただきます。
3. 英検対策に定評ある教材を繰返し利用します(担任制×教材)
ウィリーズ英語塾では英検で定評のある旺文社の「英検予想問題ドリル」「過去6回全問題集」や、二次対策では「面接第特訓」シリーズの教材を使ったレッスンを提供しています。レッスンでは単に問題を解いて解説して終わりではなく、WiLLiesメソッドを使ったトレーニングを行います。時間がかかるため一見非効率に見えるかもしれませんが、きちんとした実力をつけて英検に合格することが長期的には近道なのです。
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ウィリーズ英語塾 英検コースの特徴
1. 高校2年3月までに英検準1級を目指します
英語力は数ヶ月で向上するものではありません。少なくとも1年単位の長期計画が必要です。そこで受験までの中間目標に英検を設定した学習プランをおすすめしています。
昨今、大学/高校受験ともに英語試験で扱う分量が大幅に増えています。短い時間で多くの文章、リスニングをこなす必要があります。これに対応するには英語を英語のまま理解する力が求められます。その意味でも早くから英検準1級レベルを目指した学習をすることが大切です。
2. 難関の英検1級合格に向けたご支援実績も多数!
ウィリーズ英語塾では 英検で定評のある旺文社の「英検予想問題ドリル」や「過去6回全問題集」を使い一次対策を、「面接大特訓」シリーズを使い二次対策を行っています。ただ英検1級にもなると単に問題集を解いていくだけでは合格は難しいのが現状です。定評ある教材を題材に、WiLLies English独自のメソッドでトレーニングを積みます。
3. 試験対策に偏ったレッスンをおこなわない
英検の問題に慣れることは必要ですが、テクニックに偏ったレッスンは行いません。時間はかかりますが、良質な英検教材を使い口頭英作文と音読トレーニングを徹底的に行います。なぜなら英検準1級 / 1級になるとテクニックでは太刀打ちできなくなるからです。これらのトレーニングを繰り返すことで、単に英検問題に馴れるだけでなく、文法力、構文力、英作文力、会話力を同時に鍛えます。
4. 他コースとの併用も可能
通常は中高生コースを受講し、英検3ヶ月前に英検コースの教材に変更します。英検はもっとも気軽に受験でき良質な試験ですので、客観的に自分の力を測るためのペースメーカーとしてご利用ください。
例えば、英検一次対策で人気の旺文社予想問題ドリル教材は約24回のレッスンで一回りします。試験前にレッスン回数を増やすことも可能です。生徒一人一人の学習プランに沿って柔軟にサポートしています。
紹介動画
料金
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ベストティーチャー(Best Teacher)
ベストティーチャー(Best Teacher)は、「英検®対策コース」はもちろん、「TOEFL iBT対策コース」「IELTS対策コース」「TEAP対策コース」「GTEC CBT対策コース」など検定試験対策も行えます。
\ 22年5月31日まで最大1万円のギフト券が抽選であたるキャンペーン実施中 /
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Best Teacherが選ばれる3つの理由
ライティングのスキルも身につく日本唯一のオンライン英会話
ベストティーチャーのレッスンは、英会話学習者が英語を使いたい場面で、自分の英語をアウトプットできるようにするために、オンライン上で英文を講師とともに作成するライティングレッスンを取り入れています。
60ヵ国以上から集まった講師陣が英会話上達をサポート
セルビアなどの東ヨーロッパやフィリピン、英語圏を中心に多数の講師を採用しています。オンラインを通して、世界中に在籍する講師とレッスンすることで、幅広い英語表現を身につけられるだけではなく、新しい価値観に出会うことができます。
24時間好きな場所で好きな時にオンライン上で学習ができる
スピーキングレッスンは24時間いつでも受講可能。スケジュールや学習ペースに合わせてご受講いただけます。また、オンライン上の復習機能が充実しているから、通勤・通学の時間も英語学習にご活用いただけます。
料金
| 通常コース:1000レッスン以上の日常英会話とビジネス英会話を受講可能気 | 12,000 円/月(税込) |
| TOEFL iBT対策コース/IELTS対策コース/TOEIC SW対策コース/TEAP対策コース/GTEC CBT対策コース | 16,500円/月(税込) |
| 英検1級対策コース/英検準1級対策コース/英検2級対策コース | 16,500円/月(税込) |
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ハッチリンクジュニア
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ハッチリンクジュニアでは、オリジナル英検対策の教材を用意しています。受講したいレッスンのレッスンリクエストより事前に担当講師へ伝えて利用します。
【英語検定試験、対応可能な級】
- 5級(筆記試験/リスニング)
- 4級(筆記試験)
- 3級(筆記試験/面接対策)
- 準2級(筆記試験/面接対策)
- 2級(筆記試験/面接対策)
※3級以上は、2次試験にて面接官との面接試験がございます。面接試験に類似したオリジナル英検教材を多数準備しています。
文法説明、英検対策など日本語での説明を必要とする場合はバイリンガル日本人講師からレッスンを受けることができます。
日本人講師は通常コース2回分またはポイントコースにてご予約いただけます。1レッスン20ポイントからご予約いただけます。
料金
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中学校・高校 英語の授業対策
オンライン個別指導塾【東大オンライン】
「塾に通う時間がない」「何から手を付ければいいか分からない」「質問できずに詰まる」――そんな悩みを一気に解決してくれるのが、現役東大生によるオンライン個別指導の「東大オンライン」です。
今なら入会金0円&初月費用半額のキャンペーンも実施中です。
東大オンラインとは?(概要)
東大オンラインは、株式会社アスパイア(創業2003年)が運営する、全国の中学生・高校生向け個別指導サービス。オンラインなので、住んでいる地域に関係なくトップレベルの指導を受けられます。
おすすめポイント①:講師は全員「現役の東大生・大学院生」
東大オンライン最大の強みは、講師が全員、現役東京大学の学生・大学院生であること。
「分かりやすい解説」だけでなく、受験を勝ち抜いた学習法まで含めて伴走してくれます。
おすすめポイント②:月額29,800円(税別)でマンツーマン(月4回)
料金体系はシンプルで、
- 1コマ80分 × 月4コマ
- 月額29,800円(税別)
「個別指導=高い」というイメージがある中で、時間(80分)×回数(月4回)が明確なのは安心材料です。
おすすめポイント③:24時間質問OK「manabo(マナボ)」が使える
授業外でつまずきやすいのが「質問できない時間」。
東大オンラインは、24時間いつでも質問できる『manabo』を利用でき、分からないを放置しません。
おすすめポイント④:映像授業(約2000時間)+メタバース自習室で“自走力”が伸びる
マンツーマン指導だけでなく、
- 約2000時間の映像授業(理解の補強・復習に強い)
- メタバース自習室(勉強する場所・習慣を作りやすい)
が揃っているので、授業のない日も学習を進めやすい設計です。
おすすめポイント⑤:塾長の「マンツーマン・コンサル」で学習設計までできる
さらに、元代ゼミ講師の塾長によるマンツーマン・コンサルを受けられるのも特徴。
「受験までの戦略」「勉強の優先順位」「伸びない原因の特定」など、学習の全体設計まで相談できます。
おすすめポイント⑥:初月は“お試し”で半額(入会金0円も)
はじめやすさも魅力です。
- 入会金0円
- 初回1ヶ月はお試し期間:4コマ半額
「合わなかったらどうしよう…」という不安を減らしてスタートできます。
こんな人におすすめ
- 部活や習い事で忙しく、通塾の時間がもったいない
- 分からない問題をすぐ質問できる環境がほしい
- 勉強のやり方・計画から立て直したい
- 地方でも“東大生の個別指導”を受けたい
まずは無料の入塾相談から(30秒で申込)
迷っているなら、まずは無料の入塾相談・学習相談がおすすめです。申込みはカンタン30秒で完了。
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※料金・対応学年・キャンペーン内容は変更される場合があります。申込前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
大学受験ディアロ
効率的な映像学習に、「プレゼン」と「対話」という2つのコミュニケーションを取り入れたまったく新しい塾が、大学受験専門の個別指導塾「大学受験ディアロ」です。
プレゼンと双方向の対話を中心とした学習は、効率的でありながら楽しく着実に、大学合格に向けて成長を継続できる方法だと考えています。
映像授業を見て学習した内容を、メンバー(生徒)がトレーナー(講師)にプレゼンし、質疑応答を繰り返します。
大学受験ディアロは高校生と中高一貫校に通う中学生に限定しています。
中学生は「中高一貫校に通う中学生」に限定しているので体系数学の指導実績も豊富です。
| 指導形式 | マンツーマン個別指導(対話式トレーニング)、映像授業、AI学習 |
|---|---|
| 講師 | 学生講師 |
| 料金(税込) | 週1回・1科目から受講していただけます。 料金には、教材・映像授業見放題が含まれます。 入会金は1家庭1回かつ初回のみいただいております。再入会時やごきょうだい様の入会時にはかかりません。 お月謝は学年や生徒様のご状況によって変わりますが、完全月謝制で予備校のような年納入はありません(別途環境維持費・システム費がかかります)。 まずはお問い合わせください。 |
| 教室 | ■東京都 9校舎 ◆三軒茶屋校 東急田園都市線 三軒茶屋駅より徒歩5分 ◆桜新町校 東急田園都市線 桜新町駅より徒歩3分 ◆水道橋校 JR中央・総武線/都営三田線 水道橋駅より徒歩2分 ◆茗荷谷校 東京メトロ丸の内線 茗荷谷駅より徒歩2分 ◆巣鴨校 JR山手線/都営三田線 巣鴨駅より徒歩3分 ◆三鷹校 JR中央・総武線 三鷹駅より徒歩1分 ◆国分寺校 JR中央線/西武国分寺線・多摩湖線 国分寺駅より徒歩4分 ◆亀戸校 JR総武線/東武鉄道 亀戸駅より徒歩1分 ◆新小岩校 JR総武線 新小岩駅より徒歩3分 ■神奈川県 2校舎 ◆センター南校 横浜市営地下鉄ブルーライン•グリーンライン センター南駅より徒歩1分 ◆海老名校 小田急線・相鉄線 海老名駅より徒歩4分 JR相模線 海老名駅より徒歩6分 ■千葉県 3校舎 ◆船橋校 JR総武線・東武線 船橋駅より徒歩3分 京成本線 京成船橋駅より徒歩5分 ◆海浜幕張校 JR京葉線 海浜幕張駅より徒歩3分 ◆新浦安駅前校 JR京葉線 新浦安駅より徒歩6分 ■埼玉県 1校舎 ◆武蔵浦和校 JR埼京線・武蔵野線 武蔵浦和駅より徒歩2分 ■静岡県 1校舎 ◆静岡校 JR東海道本線 静岡駅より徒歩5分 静岡鉄道 新静岡駅より徒歩1分 |
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※無料体験授業ではAI学習教材「atama+」も使用できました。
オンライン家庭教師Wam
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1ヵ月月謝無料♪
オンライン家庭教師Wamの特徴
わからないところは完全理解できるまでとことん指導
Wamの指導では、「わからない」の原因をとことんさかのぼって解消します。AIを活用することで、なぜその問題が解けないのか、その根本原因を特定します。目の前の問題だけが解ければいいというような付け焼刃の対応ではなく、真の苦手克服を行うWamならではの指導スタイルです。
授業以外の学習管理も任せられる
Wamなら、授業がない日の勉強についても指示・管理します。他の個別指導や集団塾のように授業だけの提供ではなく、授業以外の学習管理についてもしっかりと行うから、無理なく学習が習慣づくことで、短期間で成績アップを実現します。
超集中できるWam独自のオンライン授業専用システム
Wamのオンライン授業は、他のオンライン家庭教師のような既成の会議システムを利用したオンライン授業ではなく、授業に特化して独自開発された専用のシステムです。授業効率が圧倒的に優れているので多くの方々に継続していただいています。
1人1人にに合わせた指導プランで指導
スタートラインがどんな状況であっても、夢・目標を叶えるために最適なプランを作成します。また、授業スケジュールは、部活との両立や他塾のフォロー学習など、様々なニーズに柔軟に対応することができますので、スタイルにあった学習プランの設計が可能です。
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オンライン東大家庭教師友の会
現役東大生・難関大生を中心に約38,000名が在籍
東大家庭教師友の会には、約38,000名もの家庭教師が在籍しています。現役東大生の3人に2人が登録しているほか、京都大学・一橋大学・早稲田・慶應・上智など難関大の現役生や難関大卒のプロ講師が揃っています。いずれも中学受験・高校受験・大学受験という狭き門を突破してきた精鋭で、自ら実践してきた思考法や勉強法をそのまま指導に活かせます。ニュートレジャーで学び、難関大受験を突破してきた講師も多数在籍しています。
一貫校の速い進度に合わせた完全オーダーメイド指導
独自教材で進度が速い中高一貫校は、一般的な塾のペースでは対策しづらいのが悩みどころです。当会では生徒一人ひとりに合わせて完全オーダーメイドのカリキュラムを作成するため、学校の進度やニュートレジャーのSTAGE・使用教材に沿った指導が可能です。弱点克服から定期テスト・内部進学・志望校対策まで、目的に応じて柔軟に対応します。
オンライン自習室|東大生・難関大生に質問し放題
オンライン自習室とは、ビデオ通話ツールを使い、ご自宅から参加できるオンライン学習スペースです。東大・難関大に在籍する教師が常駐し、生徒様の学習を見守ります。わからない問題があれば「いつでも、その場で」教師に質問でき、予約不要・参加自由・追加料金なしでご利用いただけます。
「相性」を重視した独自の選抜システム
勉強への向き合い方は「誰に教わるか」で大きく変わります。当会ではご家庭の希望条件に対し、教師自らが「この生徒を指導したい」と立候補。その候補者に通過率20%以下の厳しい選考(書類選考・面接・模擬授業)を実施し、指導力と人間性を厳格に審査します。熱意ある講師との信頼関係こそが、お子様の自発的な学習を引き出す第一歩です。
入会前に確かめられる「70分無料体験授業」
どれだけ実績のある講師でも、最終的に大切なのは「自分に合うかどうか」です。当会では実際の先生による70分の無料体験授業を実施。人柄・指導方法・コミュニケーションの取り方を入会前に直接確認できるため、納得したうえで安心してスタートできます。あわせてオンライン自習室も無料で体験できます。
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対面と変わらない、2台のカメラを使ったオンライン指導
オンライン指導では、顔を映すカメラと手元を映すカメラの2台を使用します。常にお互いの表情を見合いながら双方向のやりとりができ、分からないところはその場で質問可能。ニュートレジャーの長文構文解析なども画面共有でリアルタイムに提示でき、手書きで学習できるので、対面形式と変わらない質の指導が受けられます。
忙しい一貫校生でも通いやすい柔軟な受講スタイル
オンラインならいつでもどこでも受講でき、送迎の負担もありません。15分単位で授業時間や回数を自由に調整できるため、部活動や習い事で忙しい一貫校生でもスキマ時間を有効活用できます。早朝や22時以降の遅い時間帯でも、教師と予定が合えば受講が可能です。
後払制・追加費用なしの安心の料金システム
26年間選ばれ続けてきた当会は、お客様が安心して利用できる体制を整えています。料金は「入会金」「授業料」「学習サポート費」のみで、指導キャンセル料や教師交代費、解約金は一切かかりません。WEBカメラとヘッドセットも無料で貸し出すので、はじめての方もすぐに、そして無理なく始められます。
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まとめ
今回は、注目度がアップしているオンライン英語教育サービスを紹介しました。
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